タミヤ 1/48 レオパルト2 A7V 2
残るは砲塔とフィギュアなので一気に組みたいところ、というわけで進めます。
砲塔も箱組み、砲身はポリキャップ可動です。
砲身は砲口のみ別パーツの一体成型、あんなごてごてしたのをモナカ割されても困るのでこれでヨシ!
砲の上下に合わせた可動式の装甲もちゃんと動きます。
組み立てた砲身を組み立て中の砲塔に仮接続、相当長いはずなのに砲塔がさらに長いせいで……。凄いデザインですね、何度見ても(;'∀')
とりあえず組み立て完了!
砲塔左右のバスケットは未接着、その他細かいパーツ類もいくつかは乗せてるだけですが素晴らしい密度感。装甲表面のザラザラ感も最高です。
対比物が無かったら「1/35です」と言ってもバレ無さそう……。
後方もまだロープの先端は取り付けてませんが、このゴチゃメカ感よ( ゚Д゚)
この後はサフ吹いて塗装準備です、ということで今日はここまで!
こんにちは。
返信削除部品が少ないのか?進行が早いですね~(^^)/。
主砲の一体成型は1/35でも頑張ってもらいたいと思います!(^^)!。
それにしても44口径120mm滑腔砲と比べると55口径は長大ですね。
おっしゃるように戦車兵の迷彩は1/48だけにマイクロサイズ的な(^^;…
楊枝の先に塗料付けて点付けでやりたいかもですw。
こんばんは、お察しの通りパーツ数は少なめです。とにかく細かいパーツになりそうなものは悉くデカいパーツ表面に彫刻済みで、省略する代わりにとにかく刻む! みたいな。
削除戦車兵さんの迷彩だけは「どないしよう(;゚Д゚)」って感じですけど、面積も狭いのであんまり完璧にとか考えず適当にやろうかなと( ゚д゚ )