タミヤ 1/35 ドイツ対戦車自走砲マーダーI 車体を進めよう
反対側のキャタピラも組みました。マーダーIの車体はフランス軍の装軌式運搬車ということですが、結構小さいような……運搬といってもこの車両に物を積むんじゃなくてカーゴを牽引したりしてたんですかねえ(;゚Д゚)
とりあえず合わせ目とパーティングラインを超適当に処理します。
……ほんとに適当だな(;'∀') まあ気にしたら負けです。
車体上部のパーツを取り付けていきます。この状態だと砲弾ラックが目立ちますね。
パーツの合いは大変良いです。
側面部と細かいパーツ類も組みつつ、ついでなので先に砲弾を全部切り離してゲート処理だけ済ませてしまいます。後でやろうとすると面倒になりそうなので……。
戦闘室側面+後面を取り付けました。
車体から完全にはみ出してます、無理やり感がスゴイ……。
下から見ると後部のはみだし具合も強烈、砲が重いからバランス取れてた感じなのかな、まともに動けてたんでしょうかこの車両(´・ω・`)
とりあえず一旦ここまで(`・ω・´)ゞ
こんばんは。
返信削除詳細はわかりませんが、燃料トレイラー?とかを牽引していたようです。
ラックにびっしり並んだ砲弾が見せ場の一つですね!(^^)!。
おっしゃるように強引な戦闘室が特徴と思いますw。
薄い装甲で乗員は怖かったでしょうね(T_T)。
こんばんは。やっぱり荷物自体はカーゴに乗せて引っ張ってたんですよね、小さすぎますし(;'∀') 装甲の薄さは……多分戦闘室の囲いって爆風とか破片から身を守るためで銃弾砲弾は最初から考慮外なんでしょうね(´・ω・`)
削除砲弾たくさんついてるのは良いのですが、一番見えるお尻の部分がのっぺらぼうなのはちょっと寂しい気もしますw