バンダイ 30MF リーベルプリースト 2 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 1月 20, 2026 出勤前の空き時間チャレンジ、腕は組めるか!……スナップフィットでゲート処理するだけなのでまあ余裕でしょう( ゚д゚ )そう思っていた時期がわたしにも(ry手首のジョイントが地味に多い……わかってはいたのに(´・ω・`)何とかなりました! 後は明日だ、残りは腰部と脚部。にしてもメカ生命体設定だけあってロボっぽいけど生物っぽいラインで良いですねこのシリーズ。本日はほんとにここまで(`・ω・´)ゞ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント テルテル2026年1月21日 4:03こんばんは。なるほど、部品に互換性があるのは組み合わせの世界が広がりますね(^^)。所有ハンドピースは、メインで使っている、というかほぼこれだけで吹いていたタミヤのトリガー式0.3mmと、ボタン式0.3mm(ほとんど使ってない)、クレオスのボタン式0.2mm(あまり使ってない)、TAIWAN製?のボタン式0.2mm(あまり使ってない)の4本で、最近購入したのはエアブラシワークス(中国製?)のボタン式0.5mmです。0.2mmや0.3mmは0.5mmよりは細吹きが可能だとは思いますが、腕前の問題なのか、塗料の問題なのか、機材の問題なのか、AFVや軍用機の迷彩などは思うように細くは吹けず、狙った部分以外の周囲への塗料の飛び散りも多く、中々思ったような迷彩にはなりません(T_T)。また、0.2mmと0.3mmではあまり差が無いようにも感じます。カーモデルとか迷彩を吹かないAFVや軍用機なら、塗料が詰まり難くて出が良くて噴霧がより広がる0.5mmのほうが塗装しやすい気がします。返信削除返信AD2026年1月21日 18:25おはようございます。極たまーにサフ吹きでハンドピース使うこともあったような気がする(最近は全く使っていません)わたしには0.5だけあれば十分そうですね(;'∀') 昔使ってた時にはラッカーが一番吹きやすかったような気がします。水溶性アクリル系は溶剤使ってもやたら吹きにくかった覚えが。当時は水性は向いてないのか―くらいしか考えてませんでしたが、わたしは粗忽者ですので根本的に濃度とか間違ってたのかもしれませんw削除返信返信テルテル2026年1月21日 22:10こんにちは。僕はもうラッカー系の吹き心地は忘れてしまってますが、水性は薄め具合が吹き心地にかなり影響すると思います。タミヤ・アクリルは1.3~1.4倍くらいに希釈しますが、クレオス・水性は1.5~1.6倍に希釈しています。近頃水性サーフェイサー1000を使うことが増えて、0.3mmでは吹き難いと感じることが多くなり、0.5mmを購入したような次第です。削除返信返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
タイトルに深い意味はないのです - 11月 25, 2025 2025年12月末にて『フォト蔵(新)』のサービス終了とのことで、とりあえずの避難先にここbloggerを選びました。 何故かと申しますと…… わたしはAndroidスマホを使っておりますので写真は全部Googleのドライブに自動アップロードされていて楽なのと、広告がない!(超重要)のが決め手です(゚д゚) 地味に邪魔なんですよね広告類( ; ゚Д゚) しばらくはこちらで写真メインにしつつあれこれ試してみようと思います。 続きを読む
タミヤ1/35 ドイツ5cm対戦車砲Pak38 1 - 11月 26, 2025 正直フォト蔵の方のアルバムをどうしようか迷いつつ、写真データは全部Googleフォトにあるから「気が向いた時でいいや」ってなったのでタミヤの新作(2025/11/22発売)ドイツ5センチ対戦車砲Pak38の組み立てを続けることにしました。と言ってももう組み立て自体は終わってるので塗装に入る直前なんですが……(;'∀') フォト蔵の方に上げてた写真を何枚か貼っておきます。 右下写真からの続きで、 フィギュアにはフラットブラックのスプレー缶塗料、、砲本体にオキサイドレッドの缶サフを吹きました。砲弾とか薬莢、砲弾ケースなんかはサフ無しでそのまま塗ります。フィギュアが東部戦線スタイルなのでジャーマングレイから塗りたいところ……なのですが先にフィギュアの肌色から塗っとかないと面倒なことになりそう(;゚Д゚) というわけでフィギュアから塗っていく予定です。 続きを読む
こんばんは。
返信削除なるほど、部品に互換性があるのは組み合わせの世界が広がりますね(^^)。
所有ハンドピースは、メインで使っている、というかほぼこれだけで吹いていたタミヤのトリガー式0.3mmと、ボタン式0.3mm(ほとんど使ってない)、クレオスのボタン式0.2mm(あまり使ってない)、TAIWAN製?のボタン式0.2mm(あまり使ってない)の4本で、最近購入したのはエアブラシワークス(中国製?)のボタン式0.5mmです。
0.2mmや0.3mmは0.5mmよりは細吹きが可能だとは思いますが、腕前の問題なのか、塗料の問題なのか、機材の問題なのか、AFVや軍用機の迷彩などは思うように細くは吹けず、狙った部分以外の周囲への塗料の飛び散りも多く、中々思ったような迷彩にはなりません(T_T)。
また、0.2mmと0.3mmではあまり差が無いようにも感じます。
カーモデルとか迷彩を吹かないAFVや軍用機なら、塗料が詰まり難くて出が良くて噴霧がより広がる0.5mmのほうが塗装しやすい気がします。
おはようございます。極たまーにサフ吹きでハンドピース使うこともあったような気がする(最近は全く使っていません)わたしには0.5だけあれば十分そうですね(;'∀') 昔使ってた時にはラッカーが一番吹きやすかったような気がします。水溶性アクリル系は溶剤使ってもやたら吹きにくかった覚えが。当時は水性は向いてないのか―くらいしか考えてませんでしたが、わたしは粗忽者ですので根本的に濃度とか間違ってたのかもしれませんw
削除こんにちは。
削除僕はもうラッカー系の吹き心地は忘れてしまってますが、水性は薄め具合が吹き心地にかなり影響すると思います。
タミヤ・アクリルは1.3~1.4倍くらいに希釈しますが、クレオス・水性は1.5~1.6倍に希釈しています。
近頃水性サーフェイサー1000を使うことが増えて、0.3mmでは吹き難いと感じることが多くなり、0.5mmを購入したような次第です。