バンダイ 30MF リーベルプリースト 2

 

出勤前の空き時間チャレンジ、腕は組めるか!

……スナップフィットでゲート処理するだけなのでまあ余裕でしょう( ゚д゚ )

そう思っていた時期がわたしにも(ry

手首のジョイントが地味に多い……わかってはいたのに(´・ω・`)

何とかなりました! 後は明日だ、残りは腰部と脚部。にしてもメカ生命体設定だけあってロボっぽいけど生物っぽいラインで良いですねこのシリーズ。

本日はほんとにここまで(`・ω・´)ゞ

コメント

  1. こんばんは。
    なるほど、部品に互換性があるのは組み合わせの世界が広がりますね(^^)。

    所有ハンドピースは、メインで使っている、というかほぼこれだけで吹いていたタミヤのトリガー式0.3mmと、ボタン式0.3mm(ほとんど使ってない)、クレオスのボタン式0.2mm(あまり使ってない)、TAIWAN製?のボタン式0.2mm(あまり使ってない)の4本で、最近購入したのはエアブラシワークス(中国製?)のボタン式0.5mmです。
    0.2mmや0.3mmは0.5mmよりは細吹きが可能だとは思いますが、腕前の問題なのか、塗料の問題なのか、機材の問題なのか、AFVや軍用機の迷彩などは思うように細くは吹けず、狙った部分以外の周囲への塗料の飛び散りも多く、中々思ったような迷彩にはなりません(T_T)。
    また、0.2mmと0.3mmではあまり差が無いようにも感じます。
    カーモデルとか迷彩を吹かないAFVや軍用機なら、塗料が詰まり難くて出が良くて噴霧がより広がる0.5mmのほうが塗装しやすい気がします。

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    1. おはようございます。極たまーにサフ吹きでハンドピース使うこともあったような気がする(最近は全く使っていません)わたしには0.5だけあれば十分そうですね(;'∀') 昔使ってた時にはラッカーが一番吹きやすかったような気がします。水溶性アクリル系は溶剤使ってもやたら吹きにくかった覚えが。当時は水性は向いてないのか―くらいしか考えてませんでしたが、わたしは粗忽者ですので根本的に濃度とか間違ってたのかもしれませんw

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    2. こんにちは。
      僕はもうラッカー系の吹き心地は忘れてしまってますが、水性は薄め具合が吹き心地にかなり影響すると思います。
      タミヤ・アクリルは1.3~1.4倍くらいに希釈しますが、クレオス・水性は1.5~1.6倍に希釈しています。
      近頃水性サーフェイサー1000を使うことが増えて、0.3mmでは吹き難いと感じることが多くなり、0.5mmを購入したような次第です。

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