タミヤ 1/24 フォルクスワーゲン1300ビートル 1966年型① 色塗りは後回し、とにかく組みましょう( ゚д゚ )
タミヤ1/24スポーツカー(?)シリーズの定番、フォルクスワーゲンビートルさんです。
色をどうするとか、組み立て順をどうこうするみたいな車模型の作法は考えずAFV模型と同じく組めるだけ組んでしまってから塗る方向で行きます。とりあえず方針としてメッキパーツは基本塗装後に取り付ける方向で。
中身。パーツ数は少な目、エンジンも再現されていますが塗装はせずに進めていきます。
とにかく完成第一で。
ガシガシ進めていきましょう。もうこの辺りまで組んだ時点でかなり説明書通りの塗りわけは厳しくなりつつあります(;゚Д゚)
シャーシは簡素な作りです。でも彫刻のおかげで寂しい感じは一切なし、むしろ昔の車らしいデザインでカッコいい。
古いキットですが出来の良さはさすがタミヤの一言。
車内の塗装も考えません。とにかく組み立てを進めます。
床から直接出ている4本の棒に運転席と助手席をそれぞれ接着するようですが、なんか頼りないな(´・ω・`)
後部座席とかハンドル・計器周りとか全部接着済み。
更に進めます。
運転席・助手席も取り付けてから試しにボディを被せてみました。
特にはめ込み用の爪とかが今のところ見当たらないので単に置いてるだけという感じですが、合いは良いです。ボンネットやエンジンベイのハッチは可動式なのでその辺も全部組んでしまいたいと思います。
とりあえず本日はここまで(`・ω・´)ゞ
おはようございます。
返信削除このキットは知りませんでした。
RR車はFF車の真逆というか、車体の前後が逆になったように見えます(^^)。
それにしても流石はタミヤ製というか、ドンドンと進めておられますね(^^)/。
この車輛は筆塗りが似合うイメージがあります!(^^)!。
こんばんは。なんとなく買って積まれていた我が家では定番の『積み用在庫』です(;゚Д゚)
削除古い目のキットでもありますので、きちんと作ろうとするとわたしでは手も足も出ませんがいい加減車模型も何かしら完成させて弾みを付けようと思い積山から降ろしてきました。お察しの通り、筆塗りで汚く作っても何とか似合いそうな車種ということでチョイスしてきております(;'∀') 窓パーツのマスキングが終わったらボディに雨の合間を狙って何とかサフを吹き塗装準備まで早めに持ち込みたいところです(`・ω・´)ゞ